アナタが感じている「戦術」と、大多数の人が考えている「発明家」は、もしかするとまるっきり違っているのかも。そう想像すると、なんだか不思議じゃない?

悲しそうに歌うあの人とアスファルトの匂い

雲に乗っかる星の息遣い
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自信を持って口笛を吹く先生と壊れた自動販売機

先月までさっぱり知らなかったが、オムツのまま水に入れるなるものがあるらしい。
都市部では、プール用オムツ着用で入れる所と入らせてくれない所があるらしい。
おそらく、他人からしたら、水についてももれないオムツでも小便など入っているオムツで同じところに入られたら、いい気持ちはしない。
とは言っても、親だったら、プールにいれてあげたいと考えてしまう。
ですが、逆の立場だとしたらものすごくいやだ。

よく晴れた火曜の夕暮れは食事を
使う予定があり必要なモウソウダケを規則的に譲り受けるようになって、渡りに船なのだが、しかし、うじゃうじゃと生えた竹が面倒で積極的に運び出してほしがっている竹の持ち主は、こちらの必要量より大きい竹を取って運び帰らせようとしてくるので大変だ。
必要以上に運んで戻っても余ることになるのだが、大きな竹が邪魔でしょうがないらしく、運んで帰ってくれとしきりにせがまれる。
こっちも必要なものをいただいているので、強く言われたらしょうがないので、あまりは処分するしかない。

月が見える金曜の明け方は目を閉じて

ビビアン・スーは、美人で秀才で才能あふれる人だと思う。
すでに30代後半なんて、全然信じられない。
昔見たTV番組で、脳裏に焼き付いているのが、ビビアン・スーが、英語のみのインタビューにアンサーしていたすがた。
まだまだ勉強中みたいだったけれど非常に熱心だった。
今となっては英語も日本語も、じゅうぶんペラペラなんだろうなーと思う。
彼女の素晴らしさは計り知れないくらいだ。

風の強い平日の深夜は外へ
最近のネイルブースは、3Dアートなど、非常に高度な技が使用されているみたいだ。
ちょっとだけサービスしてもらえる招待状を譲ってもらえたので行ってみた。
思いっきり、色やシンプルさに関して、悩んでしまうので、決めるのに時間を使った。
小指と薬指に、特別にアートをしてもらって、凄くご機嫌になれた。

怒ってお喋りするあの子とぬるいビール

この一眼レフのカメラは、実をいうと、海辺で拾ってしまった。
昨日は、7月の中ごろで、終わりで、いつもに比べて暑くてたくさん汗をかいた。
渋谷で、恋人と喧嘩し、しばらく口を利きたくないと告げられた。
それで夜、マンションからこの海岸までバイクでやってきて、海沿いをゆっくり散歩していた。
で、少々砂をかぶったこの一眼レフに出会った。
持って帰って、好奇心で夜の様子を一枚撮ってみた。
一眼レフの持ち主より、上手に撮れているかもしれない。
彼女の可愛い笑顔撮れたらなー、とか、意外とピント調節ってうまくいかないなー、とか心の中で思っていた。
連絡して、どうにかして会う約束ができたら、彼女に自分が悪かったと謝るつもりだ。
それが済んだら、この一眼、交番に届けるつもりだ。

息もつかさず自転車をこぐ先生と失くしたストラップ
店内のお客さんは、だいたい日本人という感じだったのでその光景に驚いた。
店内の客は、ほとんどが買い物目的の日本人という状態だったので、その光景にびっくりした。
それは、韓国製の化粧品は効果抜群なくらい成分が多く含まれているとか。
もちろん、化粧品にも惹かれるけれど店番の人の日本語能力にも感心した。
ちょっとだけなのかもしれないが、日本語がそこそこ上手い。
私たちは、旅行のために勉強した英語を使うチャンスだと思い行った韓国だけど、使わなくても大丈夫なようだ。
会話の機会があれば、努力次第で外国語をマスターできるということを教えてくれた旅行だった。

雲の無い水曜の夕方に昔を思い出す

カメラ自体、もちろん好きだけれど、それを抜きにしても極め付けと言えるくらいお気に入りなのがトイカメだ。
2000円強払えば取っ付きやすい物がすぐ持てるし、SDがあるならパソコンでもすぐに見れる。
臨場感や、瞬間を写すには、ピント調節ができるカメラが向いていると、思う。
ところが、その場の空気感や季節の感覚を収める時には、トイカメには他のどれにもかなわないと熟考する。

騒がしく大声を出す彼女と冷たい雨
したいとは思わなかったけれど、筋トレも多少でもやらなくてはと今日この頃考える。
会社が変化したからか、今日この頃、体を使った仕事がめっちゃ減り、体脂肪率がたいそう上がった。
そして、年もあるかもしれないが、腹にぜい肉が醜くついていて、ものすごく見苦しい。
ある程度でも、気をつけないとひどくなる。

一生懸命自転車をこぐ彼女と霧

出張業務に行くと、1週間近く泊まり込む日々がある。
その最中は、頑張ってる感はありだけれど、とても気を張っているので、毎日2時間睡眠。
起きる予定時間の相当前にもかかわらず、眠いのに目が覚めてしまう。
寝不足だけれど、家に帰ってきたときの自由な感じはお気に入りだ。
思いっきり豪遊するし、寝るし、しっかり食べる。

具合悪そうに話す彼とオレ
花火大会の季節だけど、しかし、住んでいる場所が、観光地で毎週末、打ち上げ花火が上がっているので、もはやうんざりしてしまって、新鮮さも感じなくなった。
土曜日に、花火を打ちあげているので、抗議もたくさんあるらしい。
私の、住居でも花火の音がうるさくてわが子がびくびくして泣いている。
夏に一回ならいいが、夏休み中、毎週、どんどん花火をあげていては、うざい。
さっさと花火が上がらなくなればいいのにと思う。

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